2018年2月21日 (水)

何処までも氷、氷、氷

オホーツク海が流氷で埋まっています。水平線まで真っ白の氷原が続いていて、海と陸の区別がつきません。海と陸地の境目と思われるところに風に吹き寄せられた氷が山脈の様に連なっていました。霞んではっきり見えませんが、遥か向こうに写っている白い塊は知床半島の山々です。

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2018年2月18日 (日)

大荒れの後

昨夜は大雪で、家が揺らぐほどの強風が吹き荒れた。そして今朝は嵐の後の何とやら。風も止み、晴れ渡った青空で穏やかな天気なったけれど道路はこんな状態。日曜日のためか除雪車が来ない。四輪駆動車が無理矢理通過した後は轍でガタガタ状態。

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2018年2月14日 (水)

ハシブトガラ

スズメより少し小さな体で、黒い帽子に蝶ネクタイが特徴です。木々の間を忙しく飛び回っていました。人を余り怖がらず近くに寄ってくるのですが、動きが速くカメラに捕らえるのに苦労させられました。

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2018年2月 7日 (水)

場所取りバトル

庭の餌台にスズメの群れがやって来ます。その数30羽以上になるでしょうか。ストーブが燃える暖かい居間から、餌台に群れるスズメが繰り返す餌バトルをながめるのが面白いです。

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2018年2月 3日 (土)

ウソ

「ウソが居たよ」「嘘だろう」と駄洒落が出そうな名前の野鳥です。フィー、 フィーと口笛の様な柔らかい声を出しながら飛び回っていました。ピンクのエプロンをしているのが雄です。

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2018年1月31日 (水)

除雪

除雪は冬の間の一大労働です。この冬は例年の半分ほどしか雪が積もっていませんが、それでも人力での除雪は大変で機械に頼っています。老人の強力な味方です。

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2018年1月29日 (月)

珍客来訪

庭の餌台にシメがやって来て、群れていたスズメが慌てて飛び立ちました。ペットボトルを加工して自作したフィーダーに飛び乗ってヒマワリを啄んでいますが、とっても窮屈そうです。

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2018年1月26日 (金)

空き家

秋には身動きできないほど詰まっていたオオウバユリの種子が風に乗って全て旅立ち、森には空き家になった鞘だけが残っていました。

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2018年1月24日 (水)

隠れ家へ

歳が明けて初めての隠れ家訪問です。例年に比べて積雪は少ないがツボ足では無理でスノーシューを履いて行きました。キタキツネが様子見に来てくれているようです。縦横に足跡が見られました。

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カラマツの丸太で自作した薪小屋です。
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峠沢川にスノーブリッジが出来ていました。キタキツネが利用しているようです。人が渡るには・・・無理だねぇ。


2018年1月21日 (日)

居間の窓から

居間の窓からふと外を見ると、いつもはスズメに占領されている餌台にヒヨドリが来ていました。少しばかり窮屈そうです。

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