カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の記事

2018年7月16日 (月)

芋の花

ジャガイモの花が満開になりました。畑の周りにほんのりと甘い香りが漂っています。

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2018年7月11日 (水)

小清水原生花園

オホーツク海沿岸に拡がる小清水原生花園です。エゾスカシユリやハマナスが見頃を迎えていました。海からは爽やかな風が渡ってきます。濤沸湖側ではお馬さん達が雑草刈り要員として雇われ、ノンビリと草を食んでいました。少し時間が経ったので主役の花は入れ替わっているかと思います。(撮影:2018年6月30日)

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2018年7月 9日 (月)

オオカミじゃないよ

最近、毎朝のように断りもなく庭に侵入してくる動物がいます。この動物の姿をやっと捕らえることが出来ました。顔がオオカミのようにも見えますが、毛皮を得るために飼育されていたキツネが野生化し在来種のキタキツネと交雑したもののらしいです。「ジュウジギツネ」と呼ばれています。キタキツネより怖い顔をしていました。

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2018年7月 7日 (土)

美幌峠に咲いていた花

美幌峠へ散歩に行きました。標高は500m余りですが、過酷な気象条件により高山植物を見ることが出来ます。その中からほんの一部を紹介。

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・     コケモモ
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・     チシマフウロ
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・     ミヤマオダマキ
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・     ヨツバシオガマ




2018年6月23日 (土)

サトキマダラヒカゲ

林道を走っていて蝶がかたまっているのを見付けた。気になって止まってみる。蝶達の目的はキタキツネの落とし物(ウンチ)だった。蝶の名が判らなかったので博物館に確認。名はタテハチョウ科の「サトキマダラヒカゲ」といい、糞に含まれる塩分やミネラル分を求めて集まっているのだそうな。

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2018年5月24日 (木)

チューリップ公園

我が家から車で1時間半、湧別町にある「かみゆうべつチューリップ公園」までドライブしてきました。面積は7万平方メートルもあり、歩いて廻るのはしんどいので遊覧車(チューピット号)に乗りました。ガイド嬢の説明を聞きながら色とりどりのチューリップを見て回り、乗車時間は凡そ10分です。次々と品種の名を教えて貰ったけどみ~んな忘れちゃった。

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2018年5月 7日 (月)

女王蜂

ゾムラサキツツジが満開になりました。花の周りを大きな蜂が飛び回っています。特定外来生物に指定され駆除の対象になっているセイヨウオオマルハナバチの女王蜂です。お尻の白い毛が特徴です。越冬から目が覚めたところでしょう。子育てのため一生懸命密を集めています。関係機関や団体が駆除を進めていますが、努力が虚しく逆に生息範囲が拡大しているのが現状のようです。

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2018年5月 5日 (土)

鯉のぼり

今日は端午の節句、こどもの日ですね。美幌神社の境内を400匹余りの鯉が泳いでいました。天高く大空を舞って気持ち良さそうです。今年は早々と桜が開花しました。鯉もお花見をしています。

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2018年4月23日 (月)

ヒメオドリコソウ

花畑にシソ科のヒメオドリコソウが入り込んで数年が経ちました。どのような経路で我が家にやって来たのか分かりません。抜いても、抜いても年毎に勢力範囲が拡大しています。ヨーロッパから日本に入り込んできて帰化した植物だそうですが、今にも花畑を占領しそうな勢いです。

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2018年4月18日 (水)

お目覚めです

ひと冬の長い眠りについていたクジャクチョウが目覚めたようです。クロッカスとフクジュソウしか咲いていない庭にやって来てお腹を満たしていました。花から花へ移りながら、まだ色の少ない庭に彩りを添えてくれています。待ちに待った春が見えてきました。

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